【ココマイスター】憧れのブライドル・ダレスバッグの全貌をお見せします。

【ブライドル・ダレスバッグ】

医師・弁護士・公認会計士・経営者など、
各業界のエグゼクティブ達に選ばれている重厚感あふれる鞄。
ココマイスターが誇る熟練職人の技術の結晶が堪能できます。

【ブライドル・ダレスバッグ】

医師・弁護士・公認会計士・経営者など、
各業界のエグゼクティブ達に
選ばれている重厚感あふれる鞄。
ココマイスターが誇る熟練職人の技術の結晶が堪能できます。

写真総数30点超!一眼レフカメラにて撮影したダレスバッグの全容をご覧ください。

エグゼクティブクラスの男性に最も似合う鞄のひとつ。
それが、このダレスバッグです。
当記事では、ココマイスターがつくる大人気鞄「ブライドル・ダレスバッグ」の全貌をお見せしていきます。

お忙しい貴方のために、写真だけでも全貌がご理解いただけるよう編集しておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

では、外観からどうぞ。

「デキる大人の男性に似合いそう。」
それが第一印象でした。

重厚感と高級感を併せ持ったこの鞄。
大切な書類を「必ず守る」と約束するかのように、黄金色に輝く真鍮製の錠前が正面に付属しています。真鍮は「銅と亜鉛の合金」で、工芸品などにもよく使用される優れた強度を持つ金属です。

この黄金色の「真鍮」と、深みのある「ブライドルレザー」はとても相性が良く、
組み合わされることによって、バッグ全体をよりエレガントな印象にしてくれます。

貴方はこのダレスバッグをはじめてご覧になった時、どのような印象を受けましたか?

おそらくこのダレスバッグ見たほとんどの方は、「優雅な印象」をお持ちになられると思います。
誰もが同じ印象持ってしまうほど圧倒的なオーラが、このダレスバッグにはあります。

さて次は、バッグを回転させて側面を見てみましょう。
すると、正面と同じ黄金色の「真鍮」がパーツに採用されているのが分かります。
ここでもアクセントとして「真鍮」が一役買ってくれています。

側面ではさらに、「革製品の品質や耐久性を決める」と言われるコバにも注目してみます。写真の中にある「白い線」が指している部分(コバ)をご覧ください。
すると、ツルツルした質感に加工されているのがお分かりになるかと思います。
これは、とても綺麗にコバ処理が行われた状態です。

このように細部に注目して見てみると、随所にココマイスターが誇る熟練職人のレベルの高さが伺えます。

では、再びバッグを回転させ、背面を見ていきましょう。背面は、歩行の妨げにならないよう、無駄な装飾のないシンプルな仕様に。
もちろん、一切の継ぎ目がない贅沢なレザー使いで、存分に最高級のブライドルレザーが堪能できます。

さらに鞄を回転させて、反対側の「コバ処理」も確認してみると…コチラも文句のつけどころがない高い完成度となっています。

また、いつまでも眺めていたくなるほどの「曲線美」が表現されているのも、側面の注目ポイントの1つです。ちなみに、この曲線は「皮革を木型でクセ付けをした上で、専用のフレームで形成する」ことで完成しているそうです。

さて、いよいよこの「ブライドル・ダレスバッグ」の外観も1周を終えます。ぐるっと一周確認しただけで、メイン素材として採用されているブライドルレザーの品質の高さと、その迫力が感じられます。

やはり、最高級皮革がたっぷり使用されたダレスバッグには、他の鞄にはない存在感と高級感があります。

貴方はダレスバッグを1周ご覧になられて、どんな感想をお持ちになられましたか?

外観の細部をアップ写真でチェック~底面から細部まで~

次は、外観の細部のアップ写真をご覧いただきます。
まずは、ダレスバッグ底面のアップ写真からご覧ください。堅牢なブライドルレザーが重なり合う角部分が、美しい曲線を描くよう精巧に縫製されています。
大切な荷物を支える重要な箇所だけに頑丈に作られており、その力強さはコチラが圧倒されてしまいそうなほどです。

貴方がこのダレスバッグを手にされた際には、ぜひ「底面の力強さ」を確認してみてください。
きっと、そのインパクトに驚かれると思います。

次は、真下から底面をご覧ください。
「4つの鋲」が付いてるのが、お分かりいただけたでしょうか?
この鋲は、底面が直接地面につかないようにするためのパーツで、ダレスバッグの耐用年数を上げるための工夫だそうです。

こういった細かいところへの気遣いは、さすが「日本製のブランド」といったところ。
日本人が持つ「おもてなしの精神」が感じられます。

もちろん、反対側の底面の角も綺麗な曲線を描くよう熟練の職人技にて縫製。
普段見えることのない底面部分も、一切の手抜きナシで丁寧につくられているのが分かります。

以上が、底面のアップ写真および詳細となります。次は、外観のパーツ部分を詳しくご覧いただきます。

まず始めは、持ち運び時に最重要となる持ち手部分から。金型にブライドルレザーを巻きつけて製作されたというこの持ち手。
握った瞬間に「ヒトの手の形に合うように出来ている」と実感できます。

どうしてそう実感できるのか?
それは「太さ、大きさ、丸さ」が、絶妙なバランスで形成されているからです。

そのバランスの良さゆえ、どなたでも持ちやすく、重みも感じにくいようになっており、たとえば、同じ4kgの荷物をこのダレスバッグに入れた場合と、一般的なトートバッグに入れた場合とを比べると、明らかに前者の方が手への負担が少なく感じるでしょう。そういっても過言ではないぐらい、この持ち手は、手にしっくり馴染む感覚がします。
おそらくですが、手にかかる圧力や重力がうまく分散するように設計されているのだと思われます。

ここでも使う人への思いやりが感じられました。

ちなみに、持ち手の可動部は真鍮製で動かしやすく、一定の場所で固定できる程度の硬さもあります。
ユルユルでもグラグラでもなく、ちょうど良い硬さとなっています。

さて、次にご覧いただくのは、複雑な構造の側面です。見るからに技術力が必要となりそうなこの部分は、熟練職人の腕の見せ所。
よく見ると、皮革にうまくクセ付けすることで「マチ(厚み)」をつくり出しているのが分かります。

そして、ここで注目していただきたいのが、黄金色が目を引くバッグの開閉を支える真鍮製のパーツ。アップにして見てみると、「COCOMEISTER」のロゴが刻印されているのが確認できます。
これは「ダレスバッグの持ち主が鞄への愛情を抱きやすいように…」と、職人さんの粋な計らいなのかもしれません。
こういった細部へのこだわりが垣間見えると、つい嬉しくなりませんか?

では、もう少し目線を下にしていただいて、バッグの角部分をご覧ください。コチラの角部分、使用時のバッグへのダメージを軽減するために予め補強されています。
先ほどの「4つの鋲」に加え、この「4つの角補強」でバッグ底面の耐久性はこれ以上ないほどに強化。
これだけ耐久性への配慮があれば、このダレスバッグが長期間愛用できることは容易に想像できます。

それでは、いよいよダレスバッグの顔とも言える箇所、正面の真鍮製の錠前部分をアップでご覧いただきます。上部のロゴ部分に注目すると、非常に精巧に刻印されているのが見て取れます。
なぜかは分かりませんが、この部分はつい見とれてしまうほどの不思議な魅力があります。

いまご覧いただいたロゴ部分の少し下にある鍵穴部分は、このように少し下げることで、鞄のロックが外れる仕組みとなっています。

貴方がはじめてダレスバッグを手にされる場合、バッグの開け方が分かり辛いかもしれませんので、ぜひこのロックの外し方を覚えておいてくださいませ。ロックが外れると、写真のようにロゴ部分が持ち上がります。
ちなみに、通常時はしっかりロックされており、勝手に開くことはありませんのでご安心を。

ロックが外れたら、ダレスバッグの上部を押したり、手前に引いたりすると開きます。

基本的には、写真真のように両サイドを押すようにして開けると、開きやすいかと思います。
しかし、正しいダレスバッグの開き方は特にないので、実際に使いながら貴方が開けやすい方法を探してみてください。

ダレスバッグの内装をチェック~内装の詳細から容量チェックまで~

それでは、次は内装の詳細をご覧いただきます。
まずは、普通に開けた時のダレスバッグの様子をご覧ください。この「ブライドル・ダレスバッグ」の内装には、東レ社が誇る「ultrasuede® HP」という素材が採用されています。
この素材の詳細は後述いたしますが、高級感と耐久性を兼ね備えた素材であることだけは、先にお伝えしておきます。

バッグを開いたついでに、ダレスバッグを限界まで開いてみます。すると、ガバっと約180°開きます。
この大きく開いた状態は、写真のように手を離しても固定されたままで、勝手に閉まることはありません。
そのため、取引先やクライアントの前で必要な書類をすぐに見つけられ、取り出すことも容易です。

このような他バッグには不可能な実用性も、ダレスバッグの魅力の1つではないでしょうか?

では、先ほどお伝えするとお約束しておりました「ウルトラスエードHP」について少し掘り下げていきます。この素材の手ざわりは、産毛のように優しく、何度も何度も撫でたくなるようなクセになる心地よさがあります。

また、「汚れ・擦れ・伸び縮み」などにも強く、もしコーヒーなどで汚れてしまっても、乾燥していればブラッシングだけで汚れが取れてしまうほどの「メンテナンスのしやすさ」を誇ります。

ここからは、内装機能を詳しくご紹介いたします。まずはダレスバッグ内のポケットから。
「ペンホルダー」はもちろんペンを、「カードホルダー」は名刺などを入れるのに適しています。
そして「フリーポケット」はキーケースなど、「ファスナーポケット」は封筒やカード入れなどを入れるのに適しています。

ちなみに、フリーポケットには「iPhone6s(縦13.8cm/横6.7cm/厚さ0.71cm)」なら、ケース無しでギリギリ納まります。(本当にギリギリなので、スマホ以外を推奨します。)

次は、ダレスバッグ内の主な収納スペースをご確認いただきます。
まずは、仕切りごとの幅の大きさからご確認ください。

サブ1 メイン サブ2
3cm 7cm 3cm

3つある仕切りは、それぞれ上の表のような大きさとなっています。
収納幅は合計約13cmあるので、一般的なコピー用紙なら1400枚以上収納できます。

また、仕切りの深さは約19cmあり、ココマイスターの長財布ロンドンブライドル・グラディアトゥールがスッポリ収まります。

もちろん、A4サイズの雑誌やファイルも余裕で収納することができ、上の写真のように、開いたスペースにペットボトルを入れることもできます。

これだけ大容量の収納力があれば、当然様々な使い方が可能です。
例えば「出張で必要となるパソコンや書類など、すべてこのダレスバッグに入れる。」なんていう使い方も可能だと思います。

ぜひ、貴方なりのベストな収納方法を考えてみてください。

以上で、ココマイスターがつくる至高の鞄「ブライドル・ダレスバッグ」のレビューが終了となります。ココマイスター製品の中でも、特にハイクラスな男性向けに作られたこの鞄。
数々の「いいモノ」に触れてきた男性達のお眼鏡にかなうよう、あらゆるポイントで熟練職人のこだわりが見られました。

では最後に、貴方がダレスバッグを手にされた際の立ち姿が想像しやすいように、外出先での写真を公開しておきます。
父にも協力してもらったので、ぜひご覧ください。





50代はバッグを育ててあげる。
30代はバッグと共に育っていく。
そんな素敵な使い方が出来る「ブライドル・ダレスバッグ」は、↓の赤ボタンから訪問できる「ココマイスター公式サイト」で手に入ります。

ココマイスター「ブライドル・ダレスバッグ」に関するQ&A

公式サイトに訪問したら、欲しい色が「品切れ」だったのですが…。
コチラを参考に「販売お知らせメール」に登録し、再販のお知らせをお待ちください。
ダレスバッグは大変人気があり、人気の色からすぐ売り切れてしまっているようです。
1番人気の色は何ですか?
この記事に掲載しております「ブラック」だそうです。
何か欠点はありますか?
欠点を挙げるなら、バッグ本体をどこかに置かないと中身を取り出しにくいことです。
「持ち手」を持ちながら開閉することはできますが、「ダレスバッグの構造上」トートバッグなどの一般的な鞄より中身の取り出しが難しいです。
購入後、やはり気に入らなかったという場合は返品できますか?
ココクラブに登録していれば、イメージ違いでも14日以内なら送料無料で返品できます。
真鍮製の錠前の鍵は、閉まりますか?
はい、閉まります。
バッグに付属している「小さな鍵」で閉めることができます。
購入された方々の口コミを見たいのですが…?
コチラからご覧いただけます。
ちなみに、総合評価は2017年7月現在【4.87】と高評価でした。

オススメ財布探しメニュ-

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