【予算3万円以上】×【日本製】の上質な財布ブランドまとめ~その①~

 3万円以上の上質な財布

 日本の職人が製作する財布


3万円以上の
上質な財布


日本の職人が
製作する財布

この2つを同時に満たす財布を販売するブランドをまとめていきます。
長く使えるブランドも多いので、モノを大切にする方にオススメ。

(年齢層は当サイトの独自リサーチに基づく。)



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ワイルドスワンズ

WILDAWANS

 価格 :約3万~6万円
 年齢層:20代後半~
         50代後半

WILDAWANS

価格 :約3万~6万円
年齢層:20代後半~ 
50代後半

 

革財布好きから注目視されるワイルドスワンズ。
丸みのあるフォルムとコバの完成度が高いのが特徴的。
特に、丸コバと呼ばれる仕上げのこだわりと美しさは、
他のブランドを凌駕する。
その実力は人気モノ雑誌「Begin」等でも高く評価され、
革財布マニアからの評価も高い。
また、雑誌の広告に「実際に10年以上使った財布」を掲載するなど、
その耐久性に対しての自信が見える。

 

大峡製鞄

大峡製鞄

 価格 :約2.5~4.5万円
 年齢層:30代前半~
         50代前半

大峡製鞄

価格 :約2.5~4.5万円
年齢層:30代前半~    
50代前半

 

皇室御用達として知られている老舗ブランド。
素材にこだわって作られる革製品に定評がある。
その歴史からか品位のようなオーラが感じられ、
持つ者が感動を覚えることもある模様。
大峡製鞄HPや全国の百貨店などで購入することができるが、
在庫不足であることが多々…。
歴史や伝統を重んじる方に◎。



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クアトロガッティ

quattro gatti

 価格 :約3万~6.5万円
 年齢層:30代前半~
         50代後半

quattro gatti

価格 :約3万~6.5万円
年齢層:30代前半~   
50代後半

 

本物のクロコを使った財布が、
リーズナブルな価格で入手できるクアトロガッティ。
レザックのセカンドラインのような立ち位置で、
クロコ製品のコストパフォーマンスに優れている。
「クロコの財布を使ってみたいけど、高過ぎて諦めてきた…。」
という方には、一度チェックしてほしいブランド。

 

ゴローズ

goro’s

 価格 :約2万~4万円
 年齢層:20代前半~
         40代後半

goro’s

価格 :約2万~4万円
年齢層:20代前半~ 
40代後半

 

伝説のデザイナー故高橋吾郎氏のブランド「ゴローズ」。
全国からファンが東京まで出向き、
数時間並んで商品を購入しに行くという独特な風習がある。
財布自体はそこまで高価ではないが、
シルバーアイテムをカスタムすることで高級品へと進化する。
ちなみに、芸能人にもゴローズ愛用者が多いことでも有名。

 

ユハク

YUHAKU

 価格 :約3万~4万円
 年齢層:30代前半~
         50代後半

YUHAKU

価格 :約3万~4万円
年齢層:30代後半~ 
50代後半

 

独自の染色技術が魅力のブランド「ユハク」。
「職人」+「アーティスト」という新しいジャンルを開拓し、
芸術性の高い革製品を提供している。
その実力は各所で評価され、
一流百貨店などでも取り扱われるようになった。
手作業でひとつひとつ染め上げられるので、
同じ財布でも違った表情を見せる面白さがある。
その反面、実際とイメージが異なる可能性もある。
そんなメリットとデメリットが隣り合わせで存在するブランド。

 

ファーロ

FARO

 価格 :約3万~5万円
 年齢層:20代後半~
         50代前半

FARO

価格 :約3万~5万円
年齢層:20代後半~ 
50代前半

 

極薄レザーを使った財布が特徴のブランド「ファーロ」。
「薄さ」と「耐久性」の両立させるという
困難な仕事を成し遂げている。
これを支えているのが、
「革を薄く削ぐ技術」と「ベタ貼り」という高いレベルの職人ワザ。
厚さ1mm以下の上質なレザー製品はこれらの技術力の結晶である。

その薄さゆえ、
スーツのシルエットを崩すことなく携帯することができる。
また、内ポケットから財布を取り出すスマートな振る舞いが可能に。
したがって、
「バッグINではなく、ジャケットの内ポケットINで使いたい。」
という男性にオススメの日本が誇るブランド。



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